2007年05月17日

流行のアコギとJ200

ギブソンj-45の項で紹介したサイトでギブソン(GIBSON)アコースティックギターのシリーズを羅列していました。ぱっと見ただけでは頭に入ってこないなあ。 たくさんあります。

ギブソンギターSuper 200 Cutaway Custom
ギブソンギターJ-250 Monarch
ギブソンギターSJ-200 Custom Vine
ギブソンギターWestern Classic SJ-200

同じタイプのアコギと思われる型をあげてみました。
このあたりの200のつくモデルはアコースティックギターの中でもすごくでかいサイズですね。体が小さい日本人には弾きこなすというよりも持たせれてる感じになっちゃいそうですね。例によって200は200ドルのことで、当時のマーティンもその位したようです。
今のアコースティックギターの流行はどちらかというとデパペペさんとか押尾コータローさんていうフィンガーピッキング、ギターデュオの音楽業界での成功と活躍でコンパクトなタイプの(日本人には弾きやすい?)ものが売れているようです。少し前まではエリック・クラプトンの影響でマーティンドレッドノートスタイルが出ていたらしいですが、アコースティックギターにもはやりすたりがあるようで面白いですね。
ギブソンギターSongwriter Deluxe
ギブソンギターハミングバード、そしてDOVE

と知っている名前はそんなに多くなかったですけどたくさんあるんですね。ここで紹介しているDOVEってどんなアコギなんだろう?
posted by アコースティックギター at 09:48| Comment(0) | TrackBack(0) | アコースティックギター ギブソン
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